緊急対応受付中

サイバー保険請求、
証拠はありますか?

WordPressフォレンジック調査

改ざん被害の原因究明から、保険請求・警察への被害届に添付できる調査報告書の作成まで。WordPress専門だからできる、本格調査を適正価格で。

調査費用 50万円〜
サイバー保険の適用で自己負担が軽減される可能性があります
(※免責・限度額・事前承認の有無により異なります)
✓ 国家資格「士業」が調査責任者
✓ 日本初のWP復旧専門サービス運営
✓ 復旧実績4,000件超
✓ 相談・見積り無料

INCIDENT DETECTED

01
[ALERT] Unauthorized access detected
02
[ALERT] wp-config.php modified
03
[SCAN] Analyzing access logs…
04
[SCAN] Detecting backdoors…
05
[FOUND] Malicious code identified
06
[REPORT] Generating forensic report…

こんなお悩み、ありませんか?

□

サイバー保険に加入しているが、請求に必要な「証拠」がない

□

改ざんは復旧したが、侵入経路や原因がわからず不安が残る

□

警察に被害届を出したいが、何を提出すればいいかわからない

□

取引先・顧客への説明資料(報告書)を求められている

□

個人情報保護委員会への報告義務があるが、被害範囲が特定できない

□

フォレンジック調査の見積りを取ったが、100万円以上で手が出ない

復旧しただけでは、
「なぜ起きたのか」「どこまで被害が及んだのか」はわかりません。

証拠がなければ——
・サイバー保険の請求が通らない
・警察への被害届が受理されない
・取引先への説明責任を果たせない
・同じ被害が再発するリスクが残る

改ざん被害の”その後”に、本当に必要なのは「調査」です。

フォレンジック調査、どこに頼みますか?

改ざん被害の調査を依頼する際、多くの方が直面するジレンマがあります。

「本格的なフォレンジック会社は高すぎる」
「WordPress復旧サービスでは証跡の完全性を担保した報告書がもらえない」

私たちは、このギャップを埋めるために生まれました。

料金 WP専門知識 本格調査 士業資格 復旧対応
汎用フォレンジック調査会社 100〜400万円 △ 汎用的 ◎ ◎ × 別会社紹介
他社WordPress復旧サービス 数万〜十数万円 ◎ 専門特化 △ 簡易報告 × なし ◎
CCSI 50万円〜 ◎ 専門特化 ◎ 本格対応 ◎ 登録セキスペ ◎ ワンストップ

WordPress専門 × 士業資格 × 本格調査
この組み合わせは、CCSIだけ。

CCSIは日本初のWordPress改ざん復旧専門サービス「WebRepair」の運営元。
10年以上・4,000件超の復旧実績から得た知見を、フォレンジック調査に活かしています。

調査責任者は情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)を保有。
サイバーセキュリティ分野で日本唯一の「士業」であり、
弁護士・公認会計士と同様に法律で秘密保持義務が課されています。

こんな場合は、フォレンジック調査を

通常の復旧サービスでも、簡易的な経路調査と報告書は提供されます。
それで保険請求が通るケースも少なくありません。

ただし、以下のようなケースでは、本格的なフォレンジック調査が必要です。

保険会社から追加の証拠を求められた

サイバー保険の支払額は年々増加しており、保険会社の審査も厳格化しています。「侵入経路の詳細」「証拠の完全性」「タイムラインの根拠」など、より詳細な証拠を求められるケースが増えています。

警察への被害届・訴訟を検討している

警察や裁判所に提出する証拠には、改ざんされていないことの証明(SHA-256ハッシュ)や証拠取扱記録(Chain of Custody)が求められます。法的手続きに耐えうる証拠能力を担保します。

個人情報漏洩の可能性がある

2022年の改正個人情報保護法により、漏洩時の報告義務が強化されました。個人情報保護委員会への報告には「漏洩の範囲」「発生期間」「原因」の詳細な特定が必要です。フォレンジック調査で事実を明らかにします。

取引先・株主への説明責任がある

上場企業グループ、BtoB取引先、行政機関との取引がある場合、「何が起きたのか」「再発防止策は」を客観的な証拠とともに説明する必要があります。経営層向けサマリーと技術詳細レポートを提供します。

今後、フォレンジック調査の重要性は高まります

サイバー攻撃の増加に伴い、保険金支払額も急増。保険会社はより厳格な審査基準を設けつつあります。
「簡易報告で通っていたものが通らなくなる」ケースは、今後増えていくと考えられます。

WordPress専門だからこそできる、徹底調査

一般的なフォレンジック会社は、あらゆるシステムに対応するため、
WordPress固有の攻撃パターンや脆弱性の知識が十分でないことがあります。

私たちは違います。

WordPressの改ざん被害4,000件以上の復旧実績から蓄積した
「攻撃者の手口」「狙われやすい脆弱性」「見落としやすいバックドア」
——これらの知見を、調査に活かします。

基本調査項目

  • アクセスログ・エラーログの詳細分析
  • 不審なIPアドレス・アクセスパターンの特定
  • 攻撃発生日時のタイムライン作成
  • 不正ファイルの特定と分類
  • 難読化されたコードの解読
  • 隠蔽されたバックドアの発見
  • 攻撃者の侵入経路を特定
  • 悪用された脆弱性の特定

WordPress特化調査項目

  • wp-config.php の改ざん・情報漏洩チェック
  • .htaccess の不正リダイレクト検出
  • wp-includes / wp-admin の整合性検証
  • 既知の脆弱性データベースとの照合
  • 放置された古いプラグインの洗い出し
  • 画像ファイル内バックドア検出(JPEG/PNG/GIF)
  • 管理者アカウントの不正追加・改ざん検出
  • データベースへの不正コード挿入チェック

納品物一覧

フォレンジック調査報告書
【保険請求・警察への被害届対応】
保険金請求で一般的に求められる項目(事故概要、調査範囲、証拠一覧、タイムライン等)を整理し、保険会社の確認・追加依頼に対応できる形で報告書を作成します。※必要項目は保険商品・約款・個別事情で異なります。主要保険会社のご契約における請求対応の実績があります(※保険金支払い可否は保険会社判断)。
インシデント概要、調査手法・範囲、被害状況、侵入経路・攻撃手法の分析、タイムライン、情報漏洩の有無・範囲、証拠データ一覧を記載。
警察への被害届用証拠資料
証跡の完全性を担保した、警察への被害届に添付できる証拠資料を作成。サイバー犯罪対策課への提出実績あり。
エグゼクティブサマリー
(経営層向け)
専門用語を排した、経営判断に必要な要点のみをまとめた概要版。取締役会・経営会議での報告にそのままご利用いただけます。
技術詳細レポート
(IT担当者向け)
検出されたマルウェア・バックドアの一覧、攻撃手法の概要、再発防止に必要な技術情報を記載。IT担当者向け。
再発防止策提案書
調査結果に基づく、具体的かつ実行可能なセキュリティ強化策。優先度・コスト・効果を明示した実践的な提案。

料金プラン

フォレンジック調査は一般的に100〜200万円規模になりやすく、大規模案件では300万円を超えることもあります。
WordPress専門のCCSIなら、50万円から本格調査が可能です。

なぜこの価格で本格調査を提供できるのか

1

WordPress専用フォレンジックツールを自社開発

CCSIでは、WordPress改ざん復旧4,000件超の知見を活かし、WordPress専用のフォレンジックツールを自社開発しています。証跡の取得からChain of Custody、攻撃タイムラインの生成まで、一貫した調査プロセスを効率的に実行。汎用ツールでは実現できない、WordPress特化の深い調査を低コストで提供します。

2

4,000件超の復旧実績から得た攻撃パターンDB

「どこを、どう狙われるか」を熟知しています。WordPress特有の脆弱性、よく悪用されるプラグイン、攻撃者の典型的な行動パターンをデータベース化。調査範囲を効率的に絞り込み、短期間で原因を特定します。

3

日本初のWP復旧専門サービスとの一気通貫対応

CCSIは日本初のWordPress改ざん復旧専門サービス「WebRepair」の運営元。調査と復旧を別々の会社に依頼する場合に発生する「情報共有のロス」「重複作業」がありません。調査→復旧→再発防止まで、ワンストップで対応します。

自社開発フォレンジックツールの特長

CCSI Forensics Toolkit - 自社開発のWordPress専用フォレンジックツール

CCSI Forensics Toolkit – WordPress専用フォレンジックツール

証跡の完全性を二重に証明

すべての証跡にMD5・SHA-256のデュアルハッシュを付与。コピー前後で同時算出・照合し、収集過程での改ざんがないことを証明します。収集から報告書作成まで全操作を監査ログで記録。

国際標準フレームワーク準拠

検出した攻撃手法をMITRE ATT&CKに自動マッピング。保険会社・警察にも通用する、国際標準に基づいた分析を行います。

700超のマルウェア検出ルール

NSAルールを始めとするYARA 3層エンジンで、既知の攻撃パターン・バックドアを網羅的に検出します。

時刻の正確性を証明

NTP 7回計測で解析端末の時刻誤差を記録。「攻撃がいつ起きたか」というタイムラインの信頼性を担保します。

削除済みファイルも復元

攻撃者がバックドアを削除しても、プロセスが保持していればファイル内容を復元。証拠隠滅への対抗手段を備えています。

レンタルサーバーでも調査可能

Xserver・さくら・ConoHa等の共有サーバー環境に対応。root権限がなくても、必要な証拠を収集・分析できます。

WordPress専用の検出エンジン

コア・プラグイン・テーマを正規ファイルと比較し、改ざん箇所を特定。4,000件超の復旧実績から蓄積した攻撃パターンDBで、バックドアを見逃しません。

調査費用、保険でカバーできることをご存知ですか?

サイバー保険に加入している企業様であれば、
フォレンジック調査費用が保険金の支払対象となる場合があります。

多くのサイバー保険では、「サイバー攻撃調査費用」「事故原因調査費用」として
フォレンジック調査にかかる費用が補償範囲に含まれています。

CCSIの調査報告書で保険請求が認められた実績のある保険会社

主要保険会社のご契約における請求対応の実績があります(※保険金支払い可否は保険会社判断)

ご注意:保険請求には「証拠」が必要です

改ざん被害を復旧した後では、攻撃の痕跡が消えてしまい、十分な証拠が得られないことがあります。
保険請求を検討されている場合は、復旧作業の前に、まずご相談ください。
証拠保全を優先した対応をご提案いたします。

保険請求までの流れ

1

改ざん被害発覚 → すぐにご相談

↓
2

証拠保全(復旧前に実施)

↓
3

フォレンジック調査実施

↓
4

調査報告書納品

↓
5

保険会社へ請求(サポートあり)

ご依頼から納品までの流れ

1

緊急相談(無料)

平日10:00-17:45

お電話またはフォームからご連絡ください。フォームは24時間受付。
まずは状況をお聞かせください。いつ頃から異常に気づいたか、現在の症状、サイバー保険の加入状況、警察への届出予定などをヒアリングします。

※ この段階で費用は一切かかりません

2

初期ヒアリング・証拠保全

最短即日

状況を詳しくヒアリングし、調査範囲・お見積りをご提示。ご了承いただけましたら、NDA(秘密保持契約)を電子締結し、証拠保全を開始します。攻撃の痕跡は時間とともに消えていきます。特にログデータは、サーバーの設定によっては数日〜数週間で自動削除されることも。証拠保全は、できる限り早く行うことが重要です。

※ サイバー保険請求をご検討の場合は、この段階で保険会社への連絡もサポートいたします

3

詳細調査

3〜7営業日

保全したデータをもとに、詳細な調査・解析を実施。ログ解析による侵入経路の特定、マルウェア・バックドアの検出と分析、被害範囲(改ざん箇所・情報漏洩の有無)の特定、タイムライン(攻撃の時系列)の作成を行います。

4

報告書納品・説明会

調査完了後

調査結果をまとめた報告書一式を納品。フォレンジック調査報告書(保険請求・警察への被害届対応)、エグゼクティブサマリー、技術詳細レポート、再発防止策提案書をお渡しします。

5

復旧・再発防止追加費用なし

調査完了後

調査結果に基づき、マルウェア・バックドアの完全除去、改ざんされたファイルの復旧、セキュリティ強化による再発防止策まで、すべて無料で実施します。調査だけでなく、サイトを安全な状態に戻すところまでがCCSIのフォレンジック調査サービスです。

※ 調査費用に復旧・再発防止が含まれています。追加費用はかかりません。

WebRepairで復旧済みのお客様へ

「復旧はしたけど、これで本当に大丈夫なのか不安…」

✗

侵入経路がわからない
→ 同じ脆弱性を突かれて再被害のリスク

✗

被害範囲が特定できていない
→ 情報漏洩があったかどうか説明できない

✗

保険請求に使える報告書がない
→ サイバー保険の請求ができない

✗

取引先への説明ができない
→ 信頼関係に影響

↓

✓

侵入経路を特定し、的確な再発防止策を講じられる

✓

被害範囲を明確にし、説明責任を果たせる

✓

本格的な調査報告書でサイバー保険の請求ができる

✓

警察への被害届に必要な証拠を確保できる

WebRepair復旧費用分を無料に

WebRepairで復旧済みのお客様がフォレンジック調査をご依頼いただく場合、
すでにお支払いいただいた復旧費用分を調査費用から差し引きます。

よくあるご質問

フォレンジック調査費用は、サイバー保険で補償されますか?

+

多くのサイバー保険では、フォレンジック調査費用が「サイバー攻撃調査費用」として補償対象に含まれています。ただし、保険会社やプランによって補償範囲が異なりますので、まずは加入されている保険会社にご確認ください。適用可否・自己負担額(免責)・限度額はご契約と保険会社の審査によります。私たちは、審査に必要な説明資料(証拠/範囲/工数根拠)を整えます。

保険会社の事前承認は必要ですか?

+

ご契約内容により必要な場合があります。事故通知・承認要否の確認に必要な情報をご確認ください。

改ざんを復旧した後でも、調査は可能ですか?

+

可能ですが、復旧作業の過程で攻撃の痕跡が消えてしまうことがあります。特に、改ざんされたファイルの原本、攻撃者が残したバックドア、データベースの変更履歴などは復旧後には取得が困難になることがあります。サイバー保険の請求や警察への届出を検討されている場合は、復旧作業の前に、まずCCSIへご相談いただくことをお勧めします。

調査にはどのくらいの期間がかかりますか?

+

標準的なWordPressサイト(1サーバー)の場合、証拠保全から報告書納品まで、3〜7営業日が目安です。ただし、複数サーバーにまたがる大規模サイト、被害範囲が広く詳細な調査が必要な場合、データ量が非常に多い場合は期間が延びることがあります。正確な期間は、初期ヒアリングの際にご案内いたします。

調査だけの依頼も可能ですか?(復旧は自社or別会社で行いたい)

+

はい、調査のみのご依頼も承っております。調査報告書と再発防止策提案書をお渡しいたしますので、それをもとに自社またはお付き合いのある制作会社様で復旧作業を進めていただくことが可能です。

サイバー保険に加入していなくても依頼できますか?

+

もちろんです。サイバー保険の加入有無に関わらず、侵入経路を特定し再発防止策を講じたい、被害範囲を明確にし情報漏洩の有無を確認したい、取引先・顧客への説明資料が必要、警察への被害届を検討している、社内報告用の資料が必要、といった目的でフォレンジック調査をご依頼いただけます。

個人情報漏洩の可能性がある場合、どうすればよいですか?

+

2022年4月施行の改正個人情報保護法により、個人データの漏洩等が発生した場合、個人情報保護委員会への報告と本人への通知が義務化されています。報告には「漏洩の発生期間」「漏洩した情報の範囲」「発生原因」等の詳細な情報が必要です。CCSIのフォレンジック調査では、情報漏洩の有無・範囲を特定し、報告に必要な情報を整理した調査報告書を作成いたします。

調査の過程で、うちの情報が外部に漏れることはありませんか?

+

ご安心ください。調査にあたっては、秘密保持契約(NDA)を速やかに電子締結いたします。また、お預かりしたデータは厳格なアクセス管理のもとで取り扱い、調査完了後はCCSIの規定に基づき安全に削除いたします。上場企業・官公庁からのご依頼実績もあり、機密情報の取り扱いには万全を期しております。

ご利用いただいたお客様の声

サイバー保険請求・フォレンジック調査でCCSIをご利用いただいたお客様からの声をご紹介します。

ネイルサロン運営会社
従業員数:約30名
保険金
約120万円
認定

深夜にサイトが改ざんされ、顧客の予約情報やカード情報が流出した可能性があると判明。サイバー保険には加入していたものの、何から手をつけていいかわからず、パニック状態でした。

CCSIさんには、最初の電話で「まず復旧より証拠保全を」と的確にアドバイスいただき、落ち着いて対応できました。調査報告書のおかげで保険金もスムーズに認定され、調査費用自体はほぼゼロに。保険会社とのやり取りもサポートいただき、本当に助かりました。

WordPress + 独自プラグイン
金融サービス会社
上場企業グループ
調査期間
5日間
完了

コーポレートサイトが改ざんされ、フィッシングサイトに転送される状態に。グループ会社からの指示で、原因究明のためのフォレンジック調査が必要になりました。

大手フォレンジック会社の見積りが150万円超だったところ、CCSIさんは80万円で対応いただけました。WordPress専門というだけあって、調査も早く、報告書の品質も親会社の監査部門から高評価をいただきました。

コーポレートサイト
医療クリニック
個人クリニック
対応
当日
着手

予約システムと連携したWordPressサイトが改ざんされ、患者さんの予約情報が漏洩した可能性が。個人情報保護委員会への報告義務もあり、すぐに専門家の調査が必要でした。

相談した当日に着手いただき、個人情報保護委員会への報告に必要な情報も調査報告書にまとめていただきました。警察への届出用の資料も作成いただき、迅速かつ丁寧な対応に感謝しています。

医療・予約システム連携

※ 掲載内容はお客様の許可を得た上で、特定を避けるため一部編集しています。

選ばれる理由

日本初
WP復旧専門サービス運営
4,000+
WordPress復旧実績
10年+
WordPress専門歴
0%
再発率(直近1年)

対応実績のある業種

  • ECサイト運営企業
  • 不動産会社
  • 医療機関・クリニック
  • 教育機関
  • 製造業
  • 飲食業
  • 士業事務所(弁護士・税理士等)
  • Web制作会社

対応実績のある規模

  • 個人事業主
  • 中小企業
  • 上場企業
  • 官公庁・自治体
  • 教育機関・国立大学

調査体制・保有資格

国家資格・士業
情報処理安全確保支援士
(登録セキスペ / 第031278号)

独立行政法人情報処理推進機構(IPA)に登録された国家資格であり、サイバーセキュリティ分野で日本唯一の「士業」です。

完全内製
外注なし・自社対応
情報漏洩リスクを最小化

調査は外部委託せず、すべて社内の有資格者が対応。機密情報の取り扱いを厳格に管理します。

作業実施者は単にWordPressの経験が豊富なだけでなく、セキュリティ・ネットワーク・サーバーの知識を持ち、各種資格を保有しています。

チーム保有資格

  • 情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)1名
  • 情報セキュリティマネジメント試験2名
  • Google サイバーセキュリティ プロフェッショナル認定2名
  • LPIC-2 (201)1名
  • Cisco Certified Network Associate (CCNA)1名
  • ウェブ・セキュリティ基礎試験1名
コンプライアンス体制

顧問弁護士

石下雅樹 弁護士

東京弁護士会所属 / 弁護士法人クラフトマン代表弁護士

※ 3名がIPAセキュリティプレゼンターとして、中小企業への情報セキュリティ普及啓発活動を行っています。

まずは無料相談から

改ざん被害に遭われた際は、できる限り早くご相談いただくことが重要です。
攻撃の痕跡は、時間とともに消えていきます。

アクセスログの保存期間は限られています。多くのサーバーでは数週間〜数ヶ月で自動削除されます。証拠保全はお早めに。

お急ぎの方はお電話で

03-6823-7172

平日 10:00-17:45

相談無料
見積り無料
最短当日対応

フォームでのご相談(60秒で入力完了)







    ※ 通常1営業日以内にご連絡いたします。お急ぎの場合はお電話ください。

    相談だけでもOK・営業電話は一切しません・秘密厳守

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    サイバー保険請求に必要な手順をまとめた
    チェックリストを無料でダウンロードいただけます。

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